コロナ禍で想うこと ~ サルサバチャータキゾンバ

コロナ禍でのペアダンス

コロナが流行り出して1年目が過ぎ、現在、2年目がもう少しで終ろうとしている。

初めての緊急事態宣言でファニラテレッスンやイベントも休講となった。

どのぐらい踊っていなかったのかな、、、

自分で練習したり、1人踊りのシャインはやったりしたけど、何ヶ月か振りに踊った時。

 

思わず、自然と笑みがこぼれた。

 

凍っていたココロが暖かさを取り戻していく感覚。

 

これって、もう遠い昔のことだけど、初めてサルサを踊ったときに感覚に似ている気もする。

ダンスを始めてから、15年弱だが、怪我や病気以外は、練習、振付、レッスン、遊びなど含めて週3〜5日ぐらいは踊っている。

それが踊れなくなった時のダメージは、自分で思っている以上にあるなと思う。

 

ココロが、気持ちが、死んでしまわないように。

誰でも風邪だろうが、インフルだろうが、コロナだろうが感染したくない。

それに仕事、特に医療関係の方は、生徒さんにもいらっしゃるけど、なかなかダンスはしずらい。

それ以外の仕事でも、会社の方針もあるし、ご家族、プライベートなど色々考えなくてはいけないことが多い。

 

ダンス、特にペアダンスがしずらい状況にあっても、ぜひなんでもいいので身体を動かしたいな。

それがランニングなのか、ウォーキングなのか、水泳か、ゴルフか、テニス、ストレッチとか、わからんけど。

なんか、身体を動かしていないと、心と身体のバランスが崩れてしまいやすいと思う。

 

自分のペースで楽しもう。

ダンスを踊っていて、周りをみると、上手い人がいっぱいいるように見えたりする。

センスが良いの? 努力しているの? 音感がいいのかな?

 

もっともっと周りを見ると、仕事も、家庭も、友達も、趣味もなんでも”青く見える”ときもある。

隣の芝は青い、ってね。

 

でも、自分に言い聞かせる。

 

自分がコントロールできるのは、自分のことのみ。

 

あせり、ふあん、いらいら。

だいたい人と比較していると出てくる気が。

ましてや、相手を変えようなんて、思うとロクなことはない(笑)

家族でも、親しい人でも、ダンスでも。

 

信頼があれば、相手にこういう考え方、方法があるよ、と選択枠を提示することはできる。

だけど、選択するのはあくまで本人、そして自分。

 

ぜひ、ダンスも自分のペースで楽しんでいきたいね。

 

少し休んでもいい。また、はじめよう、そして続けよう。

 

ペアワークが上手くいかない時 ~ サルサバチャータキゾンバ

ペアワークが上手くいかないのはなぜ?

レッスンで習ったことをすぐにクラブで使おうと思ってもなかなか上手くはいかない。

もともと自分の知っているルーティン(技)に似ている動きの場合には、早くできる場合もある。

でも、全く知らない動き方、男性役リード、女性役フォローを習ったときには、どうしてもデキナイ。。。

 

安心してください。

 

インストラクターもできません(笑)

 

とっても、流石にインストラクター(講師)は経験値があり、かなりの技術的なパターンを既に習得しています。

つまり、知っている動きに変化をつけるだけなら、初めての学ぶものより早く習得できるだけ。

インストラクターがインストラクターなのは、新しい物事(ダンスの動き方)を自分の経験値から推測しやすいからです。

 

なので、例えイントラであっても、全く新しい動きは苦戦します。

たぶん世の中には、ものすごく感覚的センスと、身体的能力、音楽的リズム感の高い方がいらっしゃいます。

残念ながら、私は当てはまりません。

 

たまに、センスあるからとか、身体が柔らかいからとか、お世辞にも言われることもあります。

でも、自分からすると、お世辞にも、ま、そんなことはないよな〜と思うのです。

唯一、センスという点で言うなら、「好きなことを続けるだけ」のセンスはあるかもしれません(笑)

 

好きなことを続ける、、、当たり前すぎ?

イントラと始めたばかりの生徒さんとの違いは、ただ練習量と経験値の差がほとんどだと思います。

 

 

では、どうやって練習するの?

サルサ、バチャータ、キゾンバ、チャチャチャのペアワーク。

どのペアワークでも言えることですが、レッスンでローテーションしてみんなで交代しながら練習していきますが、

大体、手の使い方がわからなくて質問される方が多い気がします。

 

ですが、かなりの場合、”立ち位置”、”左右の足の位置” が適切な位置にいない場合が多いです。

手の使い方も、足の位置を修正、調整してからやり直すと、案外あっさりとできてしまうことがあります。

 

オススメ1

「まずは立ち位置、左右の足の位置」を変えてみる!!!

 

ぜひこれをやってみてください。

 

 

手の使い方が固い、力が抜けてしまう、フラフラしてしまうのはなぜ?

リーダーは立ち位置を修正して、足の位置も頑張って変えた、、、けど、上手くいかん!!!

フォロワーも立ち位置や、足の位置も適切な位置にある、、、けど、上手くいかない!!!

 

よ〜〜〜〜くわかります。

 

ある程度、経験を積んでくると、習っている先生から

手のフレームやコネクション作り方や大切さ、テンションとか色々教えてもらえます。

 

だけど、上手くいかない、、、

 

これも、その練習しているルーティン特有の技術的な問題点は色々とあると思います。

ですが、わたしが踊っていて最終的に行き着く先は、

 

”体重移動の仕方”です。

 

この体重移動の仕方と一言でいっても、いろんな意味が含まれています。

細かいことの説明は今は省きますが、

 

大義での「体重移動」という言葉の中には、狭義での物理的な「体重移動」と「重心移動」という意味がだいたい混ざっています。

 

そして、体重移動という言葉には、つまりは「身体の軸の位置」、「重心」はどこにあるのか?という問題にも行き着きます。

 

なんかムズかしくてわからん、って?

そりゃそうだ。すいません(笑)

 

 

じゃ、どうしたらいいの?

 

オススメ2

「ステップをどんな時もしっかり踏む」!!!

 

そんなのわかっているよー、と思っていても、意外に踏んでいません。

私は知っています!!!(笑)

 

それは自分が上手くいかない時、しっかりと地面、床を踏み締めて、床が押し返してくれる力を感じてないことが多いからです。

 

そして、生徒さんで、フレームが固い場合、大体はターンする時に、つっぱってしまうか、硬直してしまったりするのですが、

この場合、足で床をしっかりと踏んでピボットしていない場合が多いです。

 

つまり、ピラミッドがピラミッドである由縁は、土台が頂点より太くしっかりと地面に張り付いて支えてくれているからです。

 

なんのこっちゃ???

 

何かリードの合図を出す、そして、フォロワーがターンをするという時に、

エネルギーが発生するための始まりは地面を踏んで、その力が押し返されるからです。

 

そうですね、ベーシックは大事です!

 

でも、ベーシックだけ練習しているのではなく、ペアワークをしながら長時間踏み続けられる、

自分の身体に負担のかからないベーシックを探していく必要がありますね。

 

目的は、ベーシックが上手くなるのが最終目標ではなく、

ペアワークを相手と楽しく上手く踊ることです。そのためのベーシックかなと思います。

 

少しつづ練習していきましょう!!!

 

 

 

 

 

コラムテスト2

キゾンバコラム2021年01月08日
サルサsalsa). サルサ (料理) – スペイン語でソースの意味。ヒスパニック系で使われるソース・調味料。 サルサ (音楽) – ニューヨーク・キューバ・プエルトリコを基にしたラテンミュージック。 サルサ (ダンス) – サルサの音楽に合わせて踊る …

たまに楽しくマニアック ~ サルサ バチャータ キゾンバ

木曜、サルサとバチャータ、キゾンバの練習7時間 終了。

まずは疲れたね〜。お疲れさま。練習すればいいってもんでもないけどね。でも、たまにはじっくりとゆっくり練習する時間もあっていい。

■サルサ、バチャータ、キゾンバの土曜レッスンの予習

結局、何を練習したかというと、土曜日のレッスンで使う、サルサ、バチャータ、キゾンバのルーティンの組み立てと説明するポイントの予習。土曜日のクラスでは、できる限りクラブでソーシャルを踊った時に使いやすい内容にしたいと思っている。なので、レベル的には初中級をメインに、最大、中級ぐらいまでに収めたい。かつ、長さも使い勝手には重要。

長すぎて流れが良すぎても、かなり踊り慣れしている人以外はルーティンを切って使うのは結構むずかしいこともある。なので、例えば、バチャータだと、モダンとセンシュアル部分に分けて構築するようにしている。サルサやキゾンバも、珍しかったり、格好良かったり、タイミングが面白かったりするサプライズは1〜2個にしてあとは基本動作をこっそり繰り返したい、笑。

 

■さて、それ以外に今日自分のためにやったこと。

サルサ、ベーシック。永遠に。

わたしはよくやるのだが、右足と左足の左右バランスを対象にするために、わざと、ベーシックステップを鏡写しで反転させてやったりもする。そうすると、右側だとできるのに、左側になるとできない、とかいうことが判明する。左右対象にならない時は、わたしたちの場合、だいたい、どっかに問題あるね。なので、修正。

そして、サルサ、インサイドターンとライトターン。永遠に。

これも、足のつく位置、歩幅、骨盤の傾斜、角度、軸の位置、重心、膝の曲げ伸ばし、片足ずつの体重の乗る順序(爪先、ボール、フラット、かかと)、胸の開き方、スポットの切るタイミングと、戻るタイミング、フォロワーは手の高さ、肘の一、親指の指す方向、天使の輪っかと、腕を伸ばした時の肩甲骨の抜き加減、腕を開閉のタイミング、ピボットの仕方、などなど、いっぱい確認事項あり。

写真と動画で確認後、定規を使って、スマホで軸の位置を確認したりね。リーダーとフォロワーの認識が違うと、ノート持ってきて、絵に書いて説明して、お互いの認識を一致させる。そしないと、レッスンの説明の時に、インストラクターが違うこと言ったらこまるしね、笑。

バチャータも、インサイドターンと、コネクションのかかり方。永遠に。

これも、前回も永遠にやった。通常のフレームの時はいいのに、角度が変わるとコネクションが維持できなるのは、なぜだ〜〜〜!!!っと永遠に。足の位置とかもあるんだけど、ここでもお互いの思い違いがあったりする。

 

■そしたら、なんも食べずに7時間経っていた、笑

腹減ったよ〜。緑茶3本飲んだよ〜。なんか甘いものもうちょっと食べればよかったな。そしたら、もう少し頭の冴がよかったかも。失敗。

 

始めたての頃は、出来ないことに集中し過ぎない方がいいかも?!

これは、その人の性格とか取組方によるのでなんとも人それぞれなのですが、わたしがいままで何百人もの生徒さんを見てきて、思うことは、出来ないことに集中しすぎない方がいいのかなと感じました。

つまり、ルーティンでも、ターンでも、ベーシックでも、なんでもですが、「これをできるように練習しよう!」と思って練習するのですが、最初はなかなかできないんですよね。何度もやって少しずつは上達していくんだけど、何度やっても、あの先生の言った通りにできない、とか。このYouTubeの動画のカッコいい人みないに出来ない、とか。うまく行かないことの方が多いかもしれません。

そんな時に、同じことを繰り返していると「私は飽きます。」「ものすごい飽きます。」そんな時は、一度その練習をやめて、全然違う練習をした方がいいときがあると思います。

相乗効果、ってホントにあるんです。

例えば、ルーティンをなんどやってもなかなかコツがわからない、だからしばらく放置する。そんで、たまたま、ベーシックの練習をしてみた、そしてベーシックが少しうまくなった。そしたら、できなかったルーティンをやった時に、「あれ、前よりなんかうまくできている」みたいなことがよくあります。

ですので、一つのことを完璧にできるよりも、ペアダンスの目的は音楽にのりながらクラブで相手と楽しく踊ることですので、総合点を獲得していく方がいいのではないかなと、私は感じていますね。

総合点=挨拶、マナー、笑顔、楽しさ、リズム感、清潔感、服装、ベーシック、ターン、ルーティン、シャインなどなど。

そして、とにかく長く続けられるといいな〜と思います。

長く続けるためにも、壁にぶつかったら、一度、その壁は放置。違う視点に変えて、モティベーションを維持したいですね。

Let’s be Happily maniac.

 

 

 

7 hours of practice for salsa, bachata and kizomba on Thursday.

First of all, I’m tired. Good work. It’s no good to practice, though. But sometimes it’s okay to have time to practice slowly and slowly.

■ Preparation for Saturday lessons for salsa, bachata, and kizomba

After all, what I practiced was the preparation of the points to explain assembling the routines of salsa, bachata, and kizomba used in the lesson on Saturday. For Saturday classes, I want to make it as easy to use as possible when dancing social in a club. So, in terms of level, I want to keep the beginner-intermediate level as the main, and the maximum and intermediate level. Moreover, the length is also important for usability.

Even if it’s too long and the flow is too good, it can be quite difficult to cut the routine and use it unless you are quite accustomed to dancing. So, for example, in the case of Bachata, I try to build it separately for the modern and sensual parts. I want to make one or two surprises and then secretly repeat the basic movements, lol.

 

■ Well, other things I did for myself today.

Salsa, basic. eternally.

I often do it, but I also intentionally flip the basic steps in a mirror to target the left-right balance of the right and left feet. Then, it turns out that you can do it on the right side, but you can’t do it on the left side. When it’s not symmetrical, in our case, there’s usually something wrong. So fix it.

And salsa, inside turn and light turn. eternally.

This is also the position where the legs are attached, the stride length, the inclination of the pelvis, the angle, the position of the axis, the center of gravity, the bending and stretching of the knees, the order in which the weight of each leg is applied (toes, balls, flats, heels), how to open the chest, spots. Timing to cut and return, follower is hand height, elbow one, thumb pointing direction, angel’s heel, scapula pulling out when arm is extended, arm opening and closing timing, how to pivot There are many things to check, such as.

After checking with photos and videos, you can check the position of the axis with a smartphone using a ruler. If the leader and the follower have different perceptions, bring a notebook, write it in a picture, explain it, and match each other’s perceptions. Otherwise, if the instructor says something different when explaining the lesson, I’ll be confused, lol.

Bachata, also an inside turn and how to make a connection. eternally.

I did this and last time forever. Why is it that the connection can be maintained when the angle changes, although it is good for a normal frame? !! !! Forever. There is also the position of the legs, but here too there is a misunderstanding between each other.

 

■ Then, 7 hours had passed without eating anything, lol

I’m hungry. I drank 3 bottles of green tea. I should have eaten a little more sweet food. Then maybe I was a little smarter. Failure.

 

When you’re just starting out, maybe you shouldn’t focus too much on what you can’t do? !!

This depends on the person’s personality and approach, so it’s different for each person, but I’ve seen hundreds of students so far, and what I think shouldn’t be too focused on what I can’t do. I felt that.

In other words, whether it’s a routine, a turn, or a basic, I practice thinking, “Let’s practice so that we can do this!”, But at first it’s difficult to do. I do it many times and improve little by little, but no matter how many times I do it, I can’t do what the teacher said. You can’t do it without the cool people in this YouTube video. There may be many things that don’t work.

At that time, if you repeat the same thing, “I get tired of it.” “I get tired of it.” In such a case, I think it is better to stop the practice once and practice completely differently.

The synergistic effect is really there.

For example, no matter how many routines I do, I don’t know the knack, so I leave it for a while. Then I happened to practice the basics, and the basics got a little better. Then, when I do a routine that I couldn’t do, I often feel like “Oh, I’m doing something better than before.”

So, rather than being able to do one thing perfectly, the purpose of pair dance is to have fun dancing with the other person in the club while listening to music, so I feel that it is better to get a total score. You are.

Overall score = greetings, manners, smiles, fun, rhythm, cleanliness, clothes, basics, turns, routines, shine, etc.

 

And I hope it can be continued for a long time.

 

If you hit a wall, leave it alone for a long time. I want to change my perspective and maintain my motivation.

 

Let’s be Happily maniac.

楽しく続けよう~ サルサバチャータキゾンバ

まずは楽しんで続けたい

ペアダンスのことを人から聞いたり、見たり、調べたり。いろんな形でラテンのペアダンスに出会う。サルサsalsa、バチャータbachata 、キゾンバkizomba、チャチャチャchachacha。レッスンに初めていく。クラブなどの踊り場に初めていく。ちょっと不安と緊張と、でも新しい世界へのドキドキ

新しいことだらけで仕組みが全くわからない。ベーシックって何?みたいな。(ベーシックとは、そのペアダンス特有の基本となるベーシックステップのこと。一つだけではなくて幾つかある)

 

私のサルサとの出会い。

「せろりくん、今度、お店でサルサっていうダンスの練習会(サークル)あるんだけど、やってみない?」

「はい、いきます。(即答)」

という感じで、仕事の飲み会でA先輩からのお誘い。

 

「じゃ〜、Bさん、ちょっとせろりくんに踊って見せてあげてよ。」

Bさんも先輩。そして音楽に合わせて女性と踊り始める。

 

「す、すごい、です。なんだこれは。。。」

せろり感動。

いま思えば、もう15年近く前の話で、その先輩もまだ始めたばかり。だが、なんかよくわからんけど、楽しそう。格好いい。オレこれできるかな…

そして、ベーシックステップから始まり、簡単なターンを教えてもらう。

私より年上の素敵なお姉様と手をつなぐ。

… やばい、知らん人と手をつなぐのは、小学生のキャンプファイヤーのフォークダンス以来か???

もはや、脳味噌は、覚えたてのベーシックステップと、握り合う手のことと、わやわや言う外野たちのアドバイスの声で、沸騰

 

そして、その日から多分わたしはサルサにハマりました、笑。

 

 

先輩先生からの一言。

「せろりくん、3ヶ月まず続けてみなよ」

いま思うと、適切なアドバイスを頂いたと思う。

3ヶ月続けるのって意外に難しい。

最初の時点で、これは完全に違うな、っと思うものはすぐにやめればいいと思う。

でも、だいたいやってみるとなんでもそこそこ面白い

 

問題は、仕事が終わらなかったり、家族やプライベートで予定が入ってしまったり、体調や疲れていて気分が乗らなかったり、なかなか大人は忙しいのだ。

 

いきたくても、連続で何回か都合がつかなくなってしまうと、どうしても行きづらくなってしまうしね。

でも、意外に周りは自分がおもっているほど、そんなことは全然気にしてなくて、顔を見ると喜んでもらえる。

 

楽しく続けたい。

楽しい、は本当に大事。

でも、楽しさは変化していくものかもしれない。

初めての感動は、何事にも変えがたい。

でも、初めての感動はしばらくすると耐性がついてしまう。

だから、わたしの場合、楽しさ、モティベーションには変化が必要。

 

新しいことを教えてもらう。最初はよくわからないけど、わかってくるとまあまあ楽しい、笑。

新しい人と初めて知り合い踊ってもらう。全然うまく踊れなかったけど楽しい。

いろいろとダンスについておしえてもらう。知識が深まって楽しい。

いろんな音楽があって、その中でも好きな曲があって楽しい。

ちょっとした立ち話でができて楽しい。

新しいシューズが手に入って楽しい。

汗かいて気持ちいい。

などなど。

 

楽しみ方は、それぞれ。

だから、人によって楽しみポイントは違っていい。

 

ぜひ初めたての人は、自分のペースで楽しみながら続けてもらえたらなと思う。

サルサ、バチャータ、キゾンバ。ダンス経験なくても十分踊れるようになります。

こんな風になりたいな、と思う自分に必ずなれると思う。

 

だからこそ、楽しく続けたい。

 

先輩からの二言。

3ヶ月たった時点。

「せろりくん、6ヶ月まず続けてみなよ」

うん、適切なアドバイス、笑。

 

 

First of all, I want to continue having fun

You hear, see, and find out about pair dance. You encounter Latin pair dance in various ways. Salsa, Bachata, Kizomba, Chachacha. You go to the lesson for the first time. You go to  a club for the first time. A little anxiety and tension, but thrilling to a new world.

It’s full of new things and I don’t understand how it works. What is basic? (Basic is the basic step that is the basis of the pair dance. There are several, not just one)

 

I encountered with my salsa.

“Serori-kun, there is a dance practice session called salsa at the bar next time. Why don’t you try it?”

“Yes, I will go. (Immediate answer)”

With that feeling, I was invited by Senior A at a drinking party at work.

 

“Well, Mr. B, please show him a little dance”

Mr. B is also a senior. Then he begins to dance with the woman to the music.

 

“Wow, that’s amazing. What is this …”

Impressed by celery.

When I think about it now, it was almost 15 years ago, and that senior has just begun. But I don’t know what it is, but it looks fun. cool. I wonder if I can do this …

Then, they teach me with the basic steps and a simple turn.

I hold hands with a lovely woman who is older than me.

… No, have you ever held hands with a stranger since the folk dance of an elementary school campfire?

My brain  is already boiling with the basic steps that I have just learned, the hands that cling to each other, and the voices of the outfielders’ advice.

 

And from that day on, maybe I was addicted to salsa, lol.

 

A word from a senior teacher.

“Celery-kun, please continue for 3 months.”

When I think about it now, I think I received appropriate advice.

It’s surprisingly difficult to continue for 3 months.

At the beginning, If you feel like this is completely different, I think you should stop immediately if you think it is.

But when you try it, everything is pretty interesting.

 

The problem is that adults are quite busy, such as not being able to finish their work, having appointments with their family or privately, or feeling unwell due to physical condition or tiredness.

 

Even if you want to go, if you get out of hand several times in a row, it will be hard to get there.

But, surprisingly, the people around you don’t care about that as much as you think, and when  people look at your face, they are happy.

 

I want to continue having fun.

Fun is really important.

But the fun may change.

The first fun impression is hard to continue.

The first impression will become resistant after a while.

So, in my case, I need to change my enjoyment and motivation constantly.

 

If I get to know new things, I’m not sure at first, but once I get it, it’s pretty fun, lol.

Getting acquainted with a new person for the first time and have them dance. I couldn’t dance well at all, but it’s fun.

It’s fun to deepen your knowledge.

There is a lot of music, and among them, there is a favorite song and it’s fun.

It’s fun to be able to talk a little.

It’s fun to get new shoes.

It feels good to sweat.

etc.

 

There are different ways to enjoy it.

Therefore, the fun points can be different depending on the person.

 

If you are new to the dance, I hope you can continue enjoying it at your own pace.

Salsa, Bachata, Kizomba. You will be able to dance enough without any dance experience.

I’m sure we can be ourselves who want to be like this.

 

That is why I want to continue having fun.

 

Two words from my seniors.

After 3 months.

“Celery-kun, please continue for 6 months.”

Yeah, proper advice, lol.

 

楽しみ方はいろいろ ~ サルサバチャータキゾンバ

サルサ バチャータ キゾンバ 楽しみ方はいろいろあっていいよね。

サルサでも、バチャータでも、キゾンバでも、何かのきっかけでペアダンスと出会い、興味を持ち、自分もやってみたいと思う。出会い方にもよるし、一番自分の心がワクワクする方向に惹かれていく。この楽しみ方というのは、時間と共に、経験と共に、変わっていきます。ですので、どれが最初でどれが最後というわけではなく、自分の好みの方向で楽しんでいくと良いかと思います。いくつか私が思う楽しみ方をご紹介します。

 

クラブダンス(ソーシャルダンス)を目指す 〜アドリブで踊る

クラブダンスといっても、10代、20代のクラブ↑ではありません。ラテンクラブやラテンバー、スタジオでのイベントなどで踊る、ラテンの踊り場という意味で捉えてよいかと思います。ある程度踊っている方は、「ソーシャル」という言い方もしますね。ただ、社交ダンスのソシアルダンスとは、かなり別物かなと思います。

ソーシャルダンスとは、クラブやバーなどの踊り場(ハコ)で、DJがフロアの様子を見ながら選曲していき、そこに遊びにきた人たちでアドリブ(即興)で音に合わせて踊ることを指します。即興と言っても、もちろん、適当に踊るわけではなく、サルサならサルサのベーシックステップから始まり、一定のルールがあります。そのルールを覚えると、男性の合図(リード)に合わせて、女性が踊る(フォロー)ことができます。

イメージがつきにくいかもしれませんが、例えば、算数で掛け算の「九九(くく)」を覚えておくと、二桁の掛け算ができるようなものです。ルール(九九)ができないと、いくら難しいリードされても、女性はわかりませんし、男性も戸惑ってしまいますね。逆に、女性が3桁の掛け算の名手なのに、男性が九九しかできないと、女性は少し持て余してしまうこともあります。

でも、大丈夫、ペアダンスは技術だけではありません。笑顔や、会話や、曲自体の楽しさ、クラブの雰囲気、お酒など、総合力ですので。男女ともに味方してくれるものはいっぱいあります。それがクラブダンスの魅力です! なんのこっちゃ???

 

レッスンを楽しむ 〜 知り合いを増やし、基礎を学ぶ

ノリが良かったり、ダンス経験がある女性ですと、クラブで少し教えてもらうとベーシックステップだけでなく、なんとなくターンもできてそこそこ楽しめてしまったりします、素晴らしい。男性もリズム感よかったりすると、ベーシックは踏むことができます。ただ、男性は女性をリードしないといけませんので、なかなかクラブだけではうまくなりません。もちろん、女性も基礎がないと「あの人が踊っているように」かっこよく、お洒落には踊れません。

サルサも、バチャータも、キゾンバも、興味が出てきてやりたいと思うならレッスンを受けるのが近道だと思います。

レッスンには、いろいろな形態があります。スタジオでダンス教室として開講されているいわゆる「レッスン」。または単発や特色を設けてやっている「ワークショップ(レッスン)」。はたまた、クラブやイベントの前でやっている無料、有料の「レッスン」。それぞれレッスンではありますが特徴が違います。

ダンス教室のレッスン(ペアワーク)

基礎から積み上げて学んでいきたいなら、ダンス教室のレッスンを受けるのが一番だと思います。わたしも初めてイベント?でサルサに出会ってから、その後、レッスンを受け始めました。それぞれの教室によって、何をメインに教えているのか違うので、ホームページなどで調べて検討して、自分の好みに合いそうな、それぞれの教室の体験レッスンに行ってみると良いと思います。クラスの雰囲気や、先生との相性などもありますので、とりあえず、習ってみるのがよいかと思います、笑。

また、ダンス教室のレッスンは、ある程度かよっていると顔見知りが増えますので、いろいろと情報を教えてもらったり、一緒にクラブに遊びにいくなどできますのでオススメです。私はそうでしたが、始めたての頃に、全く知らない人がいる場所にいくと、私は全く女性を誘えなかったですね〜、みんな上手すぎて誘えんみたいな、笑。ですので、知り合いを作ったり、踊り慣れするために必要です。

ワークショップのレッスン(ペアワーク)

こちらは、よくあるのは海外からの有名ダンサーが来日していて3日間だけワークショップを開講するとか、国内でどこそこの先生が来て1日だけワークショップをするとか、または、私もやりますが、通常のレッスンとは異なり、単発などで特色のあるワークショップをやるというような感じです。

ワークショップのクラス数が多い場合には、初心者レベルから中級、上級とレベルわけされている可能性がありますが、入門の方には少しばかりハードルが高い場合がほとんどです。ただ、経験者の方には、いつもの教室の先生とは違った角度から教えてもらえますので、新しい気づきがあって勉強になると思います。

ただし、全く同じことを言っている場合もあれば、なんとなく違うことを言っているような気もしてしまいます。経験値が多くなると、違うことを言っているのではなくて、違う観点や角度から捉えているだけで、実は言いたいこと、大事なことは一緒だぁ〜、と結局思うのでですけど。初心者の方は、混乱しやすいので、注意。まずは、一つの筋道を立てると、違うことを言われても、その意味をしっかりと比較して受け入れやすくなります。

ですので、私のオススメは、「レッスン教室のホームタウン」を作ること。もちろん、ここのクラスは少し違うなと思えば、引越ししてよいと思います。ファニラテ のレッスンに来ていただいても、やはり合わないこともあります。ですが、せっかくラテンの門を叩いたのですので、新しいホームタウンを探して、自分の好きな場所ができるといいなと思います。そして、興味があればワークショップを時折受けて、新しい切り口を学ぶのがオススメです。

イベント前の無料/有料レッスン(ペアワーク)

サルサ&バチャータパーティの前には、サルサとバチャータのミニレッスンや、有料のレッスンがある場合があります。イベント前のレッスンは、料金的に割安感もあり少し受けてからDJタイムで踊るので、ウォーミングアップにも良いと思います。ただ、こちらも、ある程度、経験が必要なことが多いかなと思います。入門向けと謳っている場合はよいのですが、短い時間に、その後のDJタイムで使えそうなルーティンを教えてくれることが多いかと思います。もちろん、初めての方も技術の習得というよりは、こんな感じなのかという意味で、受けてみるのもありだと思います。

ただし、こちらは特にルーティン(リードとフォローの流れ技)がメインになりますので、基礎の勉強の方は、教室レッスンで受けられるのがよいかと思います。

ファニラテのイベントでは、無料レッスンという形でよくやっています。現在やっている、「LOVE LATIN」では、キゾンバ&バチャータのレッスンを30分+30分やっています。ぜひご利用くださいね。また、初めての方には、個々に簡単なベーシックステップなどお伝えしますので、ご安心ください。

 

振付を覚えてパフォーマンスをする 〜 舞台で発表する

通常のダンスというと、こちらの舞台や、スポットライトを浴びて踊るダンスの方がメジャーかもしれません。バレエやジャズダンスにしても、ストリートダンスにしても、基本はソロダンスです。グループで踊りますが(群舞)、そこは予め決められた振付を踊ります。

サルサ、バチャータ、キゾンバ、チャチャチャも、振付で踊ることは多々あります。ただ、ここは好みの別れるところです。社交ダンスの競技ダンスをやってきた方や、ジャズやバレエをやってきた方は、いままで生徒さんでもいらっしゃいましたが、舞台なれしていますので、振付で踊ることに全く抵抗感はありません、笑。そりゃそうですよね、大きな舞台で皆さん踊ってきているので。すごい。

サルサ、バチャータ、キゾンバをあくまでもソーシャルダンス(クラブでのアドリブダンス)と捉えている方には、どうしても舞台で踊ることは別物に思えてしまようです。傾向としては、女性は華やかなスポットライトを浴びて、綺麗な衣装を来て、メイクもばっちりに踊りたい!っと思える方は比較的多い気がします。男性は、いきなり舞台に立ちたいっ!と思う方は女性よりは少ないです。

ですので、発表すことに慣れている方は、ソーシャルダンスよりも振付パフォーマンスを好みます。これはこれで私は良いと思います。好きなことはそれぞれですので。ソーシャルを目標にしている方にとっては、これもこれでよいと思います。

ただ、面白いことに、時間と共に、以外にそれぞれが融合してくることがあります。振付しかやってなかった方は、突如ソーシャルに目覚める。ソーシャルメインだったのみ、振付でかっこよく踊っている、など。

元々はソーシャルダンス

サルサや、バチャータなどは特に元々のキューバやドミニカ発祥のダンスですが、生活に根ざした庶民ダンスです。ですので、ソーシャルがメインです。キゾンバはアンゴラのセンバの影響を受けているダンスですが、これも舞台ダンス、というわけではありません。だからこそ、気軽に踊れるダンスでもありますね。

ソーシャルダンスは、最初に書きましたが、その場にいる初めて出会う方と、初めての聞く曲で、ルールに基づいてアドリブで楽しむペアダンスです。このアドリブは、自分の技術のストックをパズルのように自分で 組み合わせていく作業になります。1曲、3分から4分という短い間に、曲に合わせて、自分で選択して踊ります。

一方、振付は先生によって作られたルーティン(一連の技の流れ)を覚えることから始まります。全然違うじゃん!!!そう思いますよね?でもですね、ソーシャルも振付も両方踊っていると同じに感じたりもするのです。

ソーシャルはその一瞬で作る振付でもある

わたしの感覚からいうと、みんなその場、その時、その人と、その曲で、短時間の1曲3分という間に、自分の感覚で振付を作っている、と感じています。もちろん、振付踊ったことのない方からすると、え〜そうなの〜という声が聞こえそうですが、逆もしかりですが。

ソーシャルでは、一番大切なことは、相手のパートナーとお互い楽しく1曲を踊ること、これがすべてです。ですので、技術のうまさも確かに重要ですが、最初のうちは特に、難しいことよりも、しっかりと相手に通じる優しいリードと、相手をビビらせないフォローで(スタイリング多すぎると、初心者男性はあせる、笑)、楽しむことが重要です。

いろいろな楽しみ方、楽しませ方ありますが、経験者になってくると「音をとる」、音取りがとても重要だったりします。

音をとるとは、一番簡単な例で言うと、止まることです。曲の切れ目でポーズして無音になったり、曲が盛り上がってキメ音があったりした時に、踊りを一時止める、やめるといってももちろんやり方があります。いきなり、止まることを、やれと言われても結構難しいです。

この音取りの訓練には、とても振付が役に立ちます。ただ、習ったことを連綿と続けているのではなく、音を聴きながらここで止まると気持ちいい。この感覚は、訓練することができます。もちろん、音楽、曲が大好きな方ですと、そんなことは教わらなくてもできてしまいますね。すばらしい。ですので、そういう楽しみ方をしたいな〜と思う方は、先生による振付の音の取り方は学ぶことは、一つの訓練になると思います。

 

結論、好きにしよう、笑

とまあ、いろいろと私見を書いてみましたが、どの楽しみ方から入ってもよいと思います。いま書いたのは、ダンス、踊り、レッスンという点から書きましたが、友達を作ることもできますし、会話する場でもあり、お酒を音楽と楽しむ場でもあり。ここには書いていない、それぞれの楽しみ方、これが大事だなと思います。

 

これから始めたい方、そして始めたての方、もう何年もやっているけどマンネリ化してきた方、違う方法で楽しむのもありですね。

 

Let’s keep dancing and smiling !!!

 

 

 

 

コラムテスト1

キゾンバコラム2021年01月08日
サルサsalsa). サルサ (料理) – スペイン語でソースの意味。ヒスパニック系で使われるソース・調味料。 サルサ (音楽) – ニューヨーク・キューバ・プエルトリコを基にしたラテンミュージック。 サルサ (ダンス) – サルサの音楽に合わせて踊る …

5/23(土) & 5/24(日)野外レッスン&振付クラス開講!

コラム2020年05月21日

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5/23(土) & 5/24(日)「野外レッスン」&「振付でバチャータ1曲おどろう」クラス開講!
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Zoomレッスン、だいぶん”小慣れて”まいりました(笑)

今週は、さらに「振付でバチャータ1曲おどろう」の”オンラインクラス”と”野外クラス”の2つを開講いたします。お洒落でノリの良い音で1曲通して踊ることで、実際にペアワークでも役に立つように繰り返し練習していきます。振付はYouTubeに無料で公開していきます。どなたでもご参加いただけます。振付としてだけ覚えたい方も、レッスンに来れない方も、ご一緒におどりませんか?

また、同時に”野外レッスン”も開始いたします。場所はアクロス裏の天神中央公園(雨天中止、アクロス裏から公園を挟んだ噴水側に集合)です。少しずつ、夏に向けて、安全にアクティブに気持ちを盛り上げたいですね。今年の夏もぜひご一緒に楽しみませんか?

【重要】レッスンの時間帯が変更になりました。お手数おかけいたしますが、下記の日時をご確認お願いいたします。

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★☆★☆キャンペーン中です★☆★☆
初めてご参加される方は「サルサ&バチャータ」レッスンを初回無料とさせて頂いております。さらに、土曜&日曜の両日ともに無料でご参加いただけます!

少しコワかったり、なんとなく手が出ないなと思っている方も、意外にあっさりと”新体験”できちゃいます。どなたでもウェルカム、ぜひ一度ご参加してみてください。

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■日時:
5/23(土)11:00~11:55 サルサ&バチャータ(オンライン55分)

—野外レッスン—
5/23(土)17:30~18:25 サルサ&バチャータ(野外55分)
5/23(土)18:30~19:25 「振付でバチャータ1曲おどろう」第1回/6(野外55分)
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5/24(日)10:10~11:05 サルサ&バチャータ(オンライン55分)
5/24(日)11:10~11:50 「振付でバチャータ1曲おどろう」第1回/6(オンライン40分)

■料金:キャンペーン中

—オンラインレッスン—
・「サルサ&バチャータ」初回両日無料、1日700円、両日980円(30%OFF)
・「振付でバチャータ1曲おどろう」1回700円

—野外レッスン—
・野外レッスン1コマ1200円、2コマ2000円(現地払い)
※野外レッスンご参加の方は、事前に参加のご連絡お願いいたします。

■支払い方法:

オンラインLiveレッスンは、下記ホームページより商品を簡単にご購入いただけます。
★☆★☆ https://funnylatainers.stores.jp/ ★☆★☆

※Paypal(クレカ/都銀/ゆうちょ)、楽天ペイ(Visa/Master/楽天カード)、コンビニ決済での対応です。近日中に直接クレカの利用可。

※PayPay(ペイペイ)の方は、【初回両日無料 or PayPay】の商品をご購入ください。詳しくは商品画面をご覧ください。

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〜〜〜 内容:どなたでも参加可能!ZoomによるオンラインLiveレッスン 〜〜〜

■「サルサ&バチャータ」クラス
サルサ25分、バチャータ25分のフットワーク(足の動かし方)をメインに、楽しくて、お洒落で、十分に汗も流せる内容となっています。自粛疲れをリフレッシュ!自宅でも、野外でも、音楽にのってみんなでスッキリしましょう。

もちろん、フットワーク自体、ペアワーク(男女で踊ること)を見据えて構成されています。後々、役にたつこと間違いなしです。まだしばらくはペアワークは踊れませんが、この機会に、いろいろなベーシックやターンそして足の遊び方、身に付けたいですね。

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■「振付でバチャータ1曲おどろう」クラス
こちらは、40分の限られた時間のなかで、繰り返し練習していきます。内容は【3分ラテンダンシング】にアップされた内容をベースに、”音の遊び方”を身体に染み込ませていきます。クラブでペアワークしているときに、思わず曲に合わせて出てしまう、、、そんな格好良さを目指したいですね。(ご希望の方は、舞台で発表)

振付は、レッスン後にYouTubeにアップしていきますので、どなたでもご参加いただけます。半分ぐらいしか参加できないけど、大丈夫かな?はい、大丈夫です。しっかりYouTubeで覚えてくださいね(笑)気持ちよくおどりましょう。

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〜〜〜 時間割:「サルサ&バチャータ」Liveレッスンの進め方 〜〜〜

1)10:10〜10:35(25分)サルサのフットワーク

新しいフットワーク2つの説明 → 繰り返し練習 → 質問 → 音楽で2~3曲通し

— 5分休憩(予備) —

2)10:40〜11:05(25分)バチャータのフットワーク

新しいフットワーク2つの説明 → 繰り返し練習 → 質問 → 音楽で2~3曲通し

(全55分)

※進行状況をみてフットワークを追加する場合がございます。追加内容は、過去【3分ラテンダンシング】で配信した内容となります。もちろん、最初からご説明いたしますのでご安心ください。

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*****【3分ラテンダンシング】でレッスン内容を予習・復習も可能*****

当日の新しいフットワークの内容は、【3分ラテンダンシング】として、事前にYouTubeにて無料配信しております。予習・復習をされますと、当日のオンラインレッスンの理解が深まりますので、お時間ある方は、ぜひご利用ください。(なお、当日は予習しなていなくても、最初からご説明いたしますので、お時間ない方もどうぞご安心ください。)

チャンネル登録をして頂くと、アップされた内容をすぐにご確認いただけます。

【3分ラテンダンシング】http://www.youtube.com/channel/UC2sPtrPGG4bgFiEJiSQ7rsw?sub_confirmation=1

※当日のメニューは、その週の ”木曜〜金曜” に【3分ラテンダンシング】にアップされます。

どうぞよろしくお願いいたします。

ファニーラテイナーズ